鏡の専門店としてツバメヤは、1908年(明治41年)に東京の青山に創業致しました。メガネ専門店というのは、日本ではその当時でも珍しいものでツバメヤは、その設立当初からのメガネづくりの情熱は変わらぬままに、100年の歳月が経ちます。
社名の由来は、「世の中の役に立つ燕のように…」という創業者の意向によるもので、「つねにお客さまの立場でメガネづくりを考える」という経営理念は、初代から受け継がれております。そのモットーとメガネづくりの技術を切磋琢磨し、これまでに120,000人におよぶお客様にメガネを提供しているという実績がツバメヤを支えてきました。
2007年11月12日、「TSUBAMEYA」は青山通り沿いにリニューアルオープン致しました。
アイウエアーへの情熱をさらなる次元へと発展させるべく、日常身につけるアイウエアーをはじめとして、ファッションの一部としてのアイウエアーを提起し、あらたな商品展開をしてまいります。これまでにない雰囲気漂う店構えは、スタイリッシュな大人の街・青山を代表するようなお店となっており、全面ガラスの入り口からの一階は、モノトーン基調のモダンな内装。そして二階は、高級感あふれる落ち着いた内装となっていて、見ごたえある数々のアイウエアーとサングラスが展示してあります。また英語が出来るスタッフもおりますので、外国のお客様にも対応しておりますので納得のいく商品をご提供いたします。常日頃身につける大切なアイテムとしてのアイウエアーを、TSUBAMEYAはこれまでに培った伝統と格式を踏まえたメガネづくりに、更に新たな価値を吹き込むべくさまざまな提案をして参ります。
どうぞお気軽にお立ち寄り下さい。




